看護学生の研修と和装提案
モーハウスは大学とも連携して、快適お産おっぱいライフを応援しています。
毎年、千葉大学の看護学を学んでいる大学生の方の実習の場としても青山ショップを活用いただいています。
なぜ、看護の勉強をしている学生が?と思われますよね。
特に助産師を目指している学生さんが、出産後のお母さんの生活を知って、将来役に立ててもらいたい、というのが目的。
お産のあとはまずおっぱい。
その現場を見て、そして体験してほしくて学びの場としても活用していただいています。
お客様のお子様のご様子、産後どう生活が変わったのか、など、お話を伺う場面もあります。
実習がおわると、学生の皆さん、おっぱいについて興味が湧くというか、お産後のおっぱいの支援もしたいね!という意識の変化が見えます。
お産を支える専門家との連携。
モーハウスとしてできることから取り組んでいます。
さて、実習の監督にいつも同行していただいている助産師の安田様。
今回はお着物での参加。
着物って授乳しやすく育児しやすい服なんだそうです。
あわせになっているところを下げてすぐに授乳ができるそう。
実は、モーハウスブラだと着物ブラとしても使えるし、母乳がしみてお着物が台無し!にならないですむので和装にもモーブラが良いそうです。
そんな使い方もあるんだ!とびっくり。
でも、着物って冬は寒くないですか?道行やショールもあるけど、どうも素敵な感じがしないし・・・
そこで、モーハウスのコート、ルカンにも挑戦。
これがすごく着物にもあう!
お写真を撮らせていただきました。
どうです?和装の小物としても使えますよ~
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